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阪田泰志(ねこホーダイ)評判とwikiプロフィール!学歴は大学卒で獣医師免許は?



ねこホーダイの代表取締役、革ジャン阪田こと阪田泰志さんの評判やwikiプロフィール、出身大学などの学歴について調べてみました。

阪田泰志さんは保護猫活動を行う「花の木シェルター」の代表であり、「ねこホーダイ」の代表取締役でもあります。

阪田泰志さんの保護猫活動は『ザ・ノンフィクション』や『坂上どうぶつ王国』でも取材され、テレビ出演もされています。

地上波のテレビ出演されていれば、しっかりした保護猫活動団体だと思いますよね。

しかし阪田泰志さんが代表を務める「花の木シェルター」がテレビ出演すると、抗議の声があがるようです。

「花の木シェルター」の代表で、「ねこホーダイ」の代表取締役、阪田泰志さんとはどんな方なのでしょうか。

この記事でわかること

阪田泰志(ねこホーダイ)の評判

阪田泰志(ねこホーダイ)wikiプロフィール

阪田泰志(ねこホーダイ)の出身大学や学歴

阪田泰志(ねこホーダイ)の評判

ねこホーダイの代表取締役である阪田泰志さんの評判はテレビ視聴者からはよく、実際に関わった方からはとても悪いようです。

『ザ・ノンフィクション』や『坂上どうぶつ王国』に出演する阪田泰志さんは猫に愛情を注ぎ、保護活動に力を注ぐ人に見えるでしょう。

しかし、関係者によると阪田泰志さんの保護猫活動はお金儲けのためにやっていたということで、評判は最悪です。

「猫の飼育、保護状況からお金の流れの不透明さなど(同団体について)いい話が聞こえてこない。彼が番組内で称賛されている姿に憤りを覚えています。阪田さんはもともと“愛護はお金儲けになる”と誘われて活動を始めたと猫保護ボランティアの間で言われています。お金と名誉のためにしか動かない印象」(元メンバー、以下同)

 

「彼は前身の動物保護団体で理事をしておりました。そこの関係者からシェルターを併設した猫の避妊去勢手術専門の病院をつくれば儲かると持ちかけられたのが『花の木シェルター』立ち上げのきっかけです」

引用元:週刊女性PRIME

週刊女性PRIMEによると、保護猫活動のために集めた寄付金を自身の飲食店開業資金にあてたという過去もあるようですが、阪田泰志さんご本人は否定されています。

阪田泰志さんの保護猫の扱いを週刊女性PRIMEは次のように報じています。

  • 排泄物の処理をしない
  • ゲージの掃除をしない
  • 動く余裕もない狭いゲージに猫を入れっぱなし
  • 捕獲機に入れられたままの猫もいた
  • 封をされた段ボールに入れっぱなしの猫が40匹以上いた
  • 1か月も下痢が続く猫に人間用の整腸薬を与える
  • 風邪を引いた猫を病院に連れていかない
  • 獣医師免許がないのにワクチンを打っている
  • 病気で助かる見込みのない猫をいれておく部屋があった
  • 愛護センターの視察に対し、治療したという虚偽報告をした
  • 温度管理をしていなかった

事実であれば信じがたく、とても胸が苦しくなります。

しかし、週刊女性PRIMEの取材に対し、阪田泰志さんは上記のような内容は「嘘」だと反論しています。



阪田泰志(ねこホーダイ)wikiプロフィールと経歴

ねこホーダイの代表取締役、阪田泰志のwikiプロフィールをご紹介します。

名前:阪田泰志(さかたやすし)

呼び名:革ジャン阪田

年齢:37歳

仕事:猫の保護活動

ネット上では出身地は保護猫活動団体の「花の木シェルター」もある愛知県という情報もありましたが、確定はしていません。

ザ・ノンフィクション出演時に「普通の会社員になることを考えたことはない」ということで、保護猫活動を8年前から行っているようです。



阪田泰志(ねこホーダイ)の出身大学や学歴

阪田泰志さんの学歴は詳しくは公表されていませんでした。

ネット上の情報によると。北海道にある大学に通われていたようで、酪農の勉強をされていたようです。

また、週刊女性PRIMEの関係者の証言の通りだとすれば、獣医師免許は持っていません。

まとめ

今回は、ねこホーダイの代表取締役坂田泰志さんのwikiプロフィールや評判、大学などの学歴についてご紹介しました。

阪田泰志さんは保護猫団体「花の木シェルター」の代表兼、「ねこホーダイ」の代表取締役です。

阪田泰志さんの評判は、テレビ出演時にはとてもよかったですが、現在はとても悪いです。

阪田泰志さんの学歴は高卒もしくは大卒、大学は北海道で酪農について学ばれていたようです。