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木下富美子の夫と娘は?離婚原因や時期!自宅名義人で5年でローン完済!

無免許事故を起こし自宅にこもる木下富美子(ふみこ)都議ですが、夫や娘はどう感じているのでしょうか。

木下富美子都議は夫と離婚しているため元夫ということになりますが、実娘の母である木下富美子都議がこれだけお騒がせをしていれば娘のことが心配になりますよね。

3か月にわたり仕事をせず、給与だけはしっかりもらうという木下富美子都議の常識はずれな行動をみていると、離婚原因は木下富美子都議に何らかの問題があったのではと憶測する声も多いようですね。

今回は木下富美子都議の元夫や娘、離婚原因や自宅について調査していきたいと思います。

この記事で分かること

木下富美子都議の夫と娘

木下富美子都議と夫との離婚原因

木下富美子都議の自宅

木下富美子の夫と娘

木下富美子都議は離婚しているため現在旦那はいませんが、娘とは同居しているようです。

木下富美子都議は1999年に育休から復帰しているので、2021年現在娘の年齢は23歳前後と推測されます。

木下富美子都議の年齢は2021年10月時点で55歳なので娘の出産は32歳前後です。

めちゃめちゃ働き盛りで忙しい時期だったのではないでしょうか。

出会いの機会を作る時間もなかったと考えると、学生時代などの知人もしくは、職場内や仕事関係で知り合った方なのかもしれませんね。

 

博報堂には1990年に入社し、東京都議就任にともない2017年に退社しています。

きっと出会う方もエリートな方が多いのではないかと想像してしまいますね。

ただ、後述しますが、木下富美子都議名義で自宅を購入しています。

もしかすると元夫より、木下富美子都議のほうが安定した収入やしっかりとした貯金があったのかもしれませんね。

 

娘が特にセキュリティもない普通の一軒家にこれだけ世間を騒がし批判を集めている元嫁と2人暮らしをしているとなれば、元夫も心配になるのではないでしょうか。

しかも外出するのは木下富美子都議ではなく娘だけです。

23歳前後ということで、学生もしくは社会人でしょう。

突撃でマスコミから取材を受けているかもしれませんよね。

いつまでも家から出ない非常識な行動をし続ける母親をみて娘はどう感じているのでしょうか。



木下富美子都議と夫との離婚原因と時期

木下富美子都議と元夫との離婚原因は明かされていません。

木下富美子都議は、育休後すぐの平成12年(2000年)に旧姓の柴田富美子名義で住宅ローンを組んで自宅を購入しています。

木下富美子都議のほうが夫より安定した収入を得ていたからなのか、そのころから関係が悪化していたのかはわかりません。

しかし、育休復帰後は元旦那や旦那家族のサポートがあったこともコメントしています。

娘と2人暮らしであれば一軒家よりもマンションの方がセキュリティ面でも安心できますし、広さも充分なところを選ぶことができそうですよね。

なので離婚の時期は娘が保育園に通い始めた以降になるのではと予想されてます。

義実家のサポートがうけられるのはとてもありがたい環境だとは思います。

ただ、育休明けの仕事の忙しさや家事育児で夫婦間のすれ違いやぶつかり合うことが増えたのでしょうか。

今回の無免許事故から雲隠れで給与はもらい続ける木下富美子都議の一連の騒動からみると、木下富美子都議はかなりのくせ者です。

たとえ夫婦間ですれ違いやぶつかり合いがあったとしても、妥協点をみつけるのではなく自分を貫きそうですよね。



木下富美子都議の自宅の場所はどこ?

木下富美子都議の自宅は東京都豊島区南大塚にある一軒家のようです。

平成12年に2000万円の住宅ローンで旧姓(柴田)名義で購入されています。

5年でローンを完済しています。

相当な貯金と収入があったと予想できますよね。

 

マスコミが木下富美子都議の自宅を直撃した映像がテレビで流れた後、SNSでは特定が始まっていました。

詳しい自宅住所の掲載は控えさせていただきますが、かなり信憑性の高い画像一致です。

娘が自宅から出てきたり、記者が訪問すると電気が消えるなどしているということで、豊島区南大塚の自宅で生活していることは間違いなさそうですね。

ネットスーパーなどがあるので出歩かなくても充分生活はできます。

とはいっても3か月も自宅にこもっていれば気がめいりそうです。



まとめ

今回は木下富美子都議の夫や娘、離婚原因や時期、自宅についてご紹介しました。

木下富美子都議は離婚しているため、現在は夫がいません。

娘は23歳前後で同居しているようです。

離婚原因はわかっていませんが、時期に関しては娘が保育園に通い始めた以降だと予想されます。

自宅は中古一軒家で豊島区南大塚にあります。