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【特定】大垣市クラスター大学はどこ?協立大学で評判最悪?何部?

岐阜県大垣市の大学で5回目のコロナクラスターが発生しましたが、5回もクラスターを起こしてしまった大学はどこなのか、大学名の公表を望む声が多くありました。

大垣市で5回ものクラスターを発生させた大学は『岐阜協立大学』である可能性が高いです。

今回のクラスターは運動部で発生したということですが、何部だったのでしょうか。

また同大学でこれまで発生したクラスターについても調べてみました。

 

この記事で分かること

大垣市クラスター大学は岐阜協立大学

大垣市大学内クラスターは何部?

大学市クラスター協立大学の評判

大垣市クラスター大学はどこ?岐阜協立大学で特定

大垣市の大学で起こったクラスターは岐阜協立大学の可能性が高いです。

岐阜県大垣市には3つの大学があります。

岐阜協立大学(大学院)

大垣女子短期大学

情報科学芸術大学院大学

3つの大学の公式HPで過去のコロナウイルスの感染履歴を調べたところ

大垣女子短期大学は事務員2名

情報科学芸術大学院大学は感染報告なし

岐阜協立大学は2021年5月7日から8月17日の間で31名の学生の陽性者が出ています。

2021年9月4日に発覚した陽性者は5名とありましたが、岐阜県の発表を見ると12名だと思われます。



大垣市大学内クラスターは何部?

大垣市の大学、協立大学で起こったクラスターは1度目はバレー部でしたが、今回新たに起こったクラスターが何部なのかは公表されていません。

公式サイトにある協立大学のクラブや同好会は以下の7つの運動部です。

女子バレー

女子ソフトボール

サッカー

ボート

野球

駅伝

陸上

感染者の性別を見ると男性ばかりで、バレー部でもない運動部ということなので、

サッカー・ボート・野球・駅伝・陸上のどれかの運動部なのかもしれません。



大学市クラスター協立大学の評判

5回もコロナクラスターを発生させてしまった協立大学に批判の声が集まっています。

確かに5回のクラスターは類を見ないですよね…

実際のコメントを見ていきましょう。

同一大学の運動部でのクラスター発生が5回目などあり得ない頻度。恥ずかしいレベルを通り越して悲惨な学園の状態 大学側はどんな対策を打ち出し、指導・徹底しているのかが全く分からない。

 

協立大学の公式HPをみたところ、市のガイドラインや学校独自のガイドラインに沿って感染対策はしているということでした。

ただ以下のようなコメントも見受けられました。

1人1人の意識の問題ももちろんありますが、学校側ももっと対策をした方がいいのかもしれません。

6度目がないことを願うばかりです。



まとめ

今回は大垣市の大学内で起こったクラスターについて、どこの大学だったのか大学名や、何部で起こったのか調べました。

クラスターを起こしたのは岐阜県大垣市にある【岐阜協立大学】のようです。

さすがに5回のクラスターは危機管理能力が低すぎですよね…

過去に何度もクラスターを起こした時点で部活動の運営をもっと見直したほうがよかったのではないでしょうか。

今後の対応も注目されそうですね。