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朝乃山と新聞記者がキャバクラ同行!スポニチの誰で名前や顔画像は?

朝乃山関が緊急事態宣言下にキャバクラ通いをしていたことが発覚し休場していますが、同行していたのは新聞社の記者は誰で、どこの新聞社に勤める方なのでしょうか。

文春の取材陣に対し、「素人じゃねぇんだよ」と怒鳴り込んできたということで、朝乃山関だけでなく、同行していた新聞記者も注目されています。

調べていると、スポニチの男性記者である可能性が浮上してきました。

今回は、朝乃山関のキャバクラ通いに同行していた記者はどこの新聞社の誰なのかについてご紹介していきたいと思います。

この記事でわかること

朝乃山と同行した記者はどこの新聞社?

朝乃山と同行した記者は誰?名前や顔画像は?

朝乃山と同行した記者に対する世間の反応

朝乃山と同行した記者はどこの新聞社?

朝乃山とキャバクラに同行し、さらに文春取材陣に怒鳴り込んできた記者はスポニチの相撲担当の記者の可能性が高そうです。

スポニチには以下のような記事が掲載されていました。

報道ではスポニチ本紙相撲担当記者も飲食店に同行したとしている。

引用元:スポニチ

ただ、スポニチ新聞社も現在調査中ということで、確定したわけではありません。

文春によるとスポニチ新聞社は、スポニチの相撲担当の記者と朝乃山関が5月7日に神楽坂で会い、その後一緒に西麻布に移動していたことは事実だと認めているようです。

ただ、「パーソナルトレーナー」を紹介しただけで、一緒に飲食はしていない、さらに、22時頃に解散したとコメントをしています。

しかし、スポニチの相撲担当の記者本人は朝乃山関と神楽坂にいたことを否定しています。

すでに新聞社と記者本人とのコメントが矛盾しています。

さらに文春では朝乃山関と相撲担当の記者が深夜3時まで一緒にいたと報じられています。

どの証言が正しいのでしょうか。



朝乃山と同行した記者は誰?

朝乃山関と同行した記者が誰なのか特定はできていませんが、2020年にスポニチ相撲担当者による朝乃山関に関する記事が掲載されていました。

朝乃山関とお酒にまつわる話ですし、親しい仲のような記事の書き方をしています。

実際の記事かこちらです。

朝乃山は本場所中でも「お酒飲んだところで変わらないでしょ」などと冗談を言いながら何度か街へと繰り出す。タニマチが一緒じゃなくても「ケチと思われたくないっすから」と言い大盤振る舞い。行きつけの飲食店で男性従業員にネクタイを贈る気遣いもできる。

「昔、何かに、稀勢関(元横綱・稀勢の里)の言葉で“お金は使うもの”って記事があったっすよ。横綱が言ってるんだから間違いないっすね」。和製横綱に似た昔ながらのお相撲さんを彷彿(ほうふつ)させる豪快な姿も魅力的である。(相撲担当・宗野 周介)

引用元:スポニチ

他に朝乃山関とキャバクラに同行し、文春取材陣に怒鳴り込みした記者に対し以下のような情報が分かっています。

  • 東京本社事業局事業部に在籍していた
  • スポニチにはアルバイトで途中入社した
  • プロゴルファーを目指していた過去がある
  • 相手の懐に入りこんで話を聞きだす力に長けている

キャバクラに同行していた新聞記者の顔画像はこちらです。


引用元:文春オンライン 

スポニチに複数の相撲担当者がる可能性もありますし、上記の記事を書いた記者が今回朝乃山関のキャバクラに同行し怒鳴り込んできた記者だと断定できるわけではありません。

もちろんキャバクラに行くことは悪いことではありませんし、時には楽しい遊びも必要でしょう。

しかし緊急事態宣言下の深夜にキャバクラに同行し、文春取材陣に対しての行動をみる限り、新聞社記者と朝乃山関は深い関係であることは間違いなさそうですよね。



朝乃山と同行した記者に対する世間の反応

朝乃山と同行し、文春取材陣に怒鳴り込んできた新聞社の記者に対しても批判が殺到しています。

実際のコメントを見ていきましょう。

 

朝乃山の処分や謝罪になるのは仕方ない。 それとは別でスポニチの記者?が謝って。
新聞社も処罰しろ
スポーツ紙だから道徳は緩くて構わんが、相撲ファンからのそれなりの報いは受けなきゃいかんぜよ。業界に精通した大人が若い大関をどうしてくれたんや。
スポニチの記者なんやねん。そりゃ行く朝乃山もあかんが。誘うなよこの記者も。

ガイドラインも理解したうえで朝乃山関を誘い、文春記者を恫喝したスポニチの記者にも呆れます。

朝乃山は勿論悪いけど、なんか、スポニチの記者が悪質。

 

力士はどんな場所でも目立ちますが、緊急事態宣言下で人通りも多くはない時にキャバクラ通いなんてさらに目立ちますよね。

記者も緊急事態宣言中ということはもちろん知っていたでしょうし、スポニチで相撲を担当していたとすれば、不要不急の外出不可などを含め、相撲協会の定めるコロナ感染予防策を充分に理解していると思います。

そんな中、大関朝乃山をキャバクラに誘うなんてちょっと非常識ですよね。

ただ、朝乃山関ももう27歳。大人です。

記者に誘われたとしても朝乃山関もこのご時世にキャバクラに行ってもいいのかどうか、十分に判断できるでしょう。



まとめ

今回は朝乃山関のキャバクラ通いに同行していた記者はどこの新聞社の誰なのかについてご紹介しました。

朝乃山関のキャバクラ通いに同行し、文春取材陣に怒鳴り込んできたきた記者はスポニチの相撲担当者である可能性が高そうですね。

怒鳴り込みは朝乃山関を守ろうとしての行動だったのかもしれませんが、そもそも緊急事態宣言下のキャバクラ通いが非常識すぎるので、どんな理由にしろ朝乃山関と記者の行動を理解することは難しいですよね。