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丸川珠代はアナウンサー時代に不倫してた!性格や嫌いと悪評判の理由!

丸川珠代議員はアナウンサー時代に不倫していたというスキャンダルがあったことをご存じでしょうか。

2008年に衆議院議員の大塚拓さんと結婚して現在は幸せに暮らしているようですが、実は結構な男性遍歴の持ち主のようです。

女ヤジ将軍との異名も持つ丸山珠代議員ですが、環境相就任の挨拶時には「みなさんの妹、娘」など男性に媚びるような発言していたことも…。

そこで今回は丸川珠代議員のアナウンサー時代の不倫スキャンダル、そして性格や、嫌いと悪評判がある理由について調べていきたいと思います。

この記事で分かること

丸川珠代議員のアナウンサー時代の不倫スキャンダル

丸川珠代議員の性格

丸川珠代議員が嫌いと悪評判の理由

丸川珠代はアナウンサー時代に不倫していた!

丸川珠代議員はテレ朝のアナウンサー時代に既婚プロデューサーと不倫していました。

丸川珠代議員の不倫は1998年の週刊アサヒ芸能によって報じられましたが、後にそのプロデューサーは妻と離婚したそうです。

ちょっとヤラカシすぎていますよね。

ちなみお相手はゴルフ番組担当のプロデューサーだったようです。

丸川珠代議員もそのプロデューサーとは破局しましたが、会社としても「使いづらい」ということでに2004年にニューヨーク支局へ異動になったそうです。

 

事実かはわかりませんが、他にも複数のテレ朝幹部との不倫疑惑が報じられていました。

さらに2007年にテレ朝を退社し同年の参議院選初出馬の選挙応援で知り合った、2008年には衆議院議員の大塚拓さんとご結婚されていますが、その前に40歳の有名化学製品メーカーの社長との親密交際が女性セブンでも報じられていました。

不倫に加えで、結婚の直前まで有名企業との親密交際があったなんて、かなりの男性遍歴をお持ちですよね。

かなりの美貌に加えて、東大卒ということで上層部の人間ともうまく会話を盛り上げることができる頭の良さがあったのではないでしょうか。



丸川珠代の性格は?

丸川珠代議員は自身の性格を正直者で素直といっていますが、世間から見た性格は「強気」でありつつも「媚びる人」と思われてれているのではないでしょうか。

丸川珠代議員は女ヤジ将軍ともいわれるほど、ヤジをたくさん入れています。

あれだけの人数がいて、さらに国会中継されていても大きな声で「愚か者」「馬鹿ども」などの激しい言葉遣いができるのは気が強くなければできないと思います。

一方で、環境省大臣就任の挨拶時には「妹と言うべきか結べというべきか悩むところだか、そういう人間が自分たちのところに来たという思いでお育ていただけたらありがたい」と言ったそうです。

いい大人が、そして環境省大臣に任命された人間が、「妹」や「娘」などとつかうのはちょっとどうかとおもってしまいますよね。

しかし、周りは丸川珠代議員よりずっと年配の男性ばかりです。

それは可愛がりたくなりたくなりますよね。かなり媚上手だとおもいます。



丸川珠代議員が嫌いと悪評判の理由

丸川珠代議員に対して「嫌い」と悪評判がある理由は以下の3つにあると考えました。

  1. 目が怖い
  2. 品が良くない
  3. ネット情報を鵜呑みにしたり勉強不足がみられる 上から目線

それぞれ詳しく確認していきたいと思います。

目が怖い

1つ目の嫌いと悪評判がある理由は、丸山珠代議員の目が怖いという見た目によるものだと思われます。

切れ長ですこし吊り上がり気味の目は美しくもありますが、アナウンサー時代の目と違うという声が多数上がっています。

中には目頭切開をしているのではないかと目の整形を疑う声であったり、何かに洗脳されているや、死んだ魚のような目などと形容されています。

マツコ・デラックスさんでさえ、「丸川さんって、こんな笑い方する人だったっけ?」と思ったと言われています。

 

見た目の印象から嫌いと言われてしまうのはメディアに出ている人のあるあるかもしれません。

仕事時代もアナウンサー時代とは全く違うものですし、アナウンサー時代は女社会、議員になってからは男社会で生きているようなものなので環境によって顔の印象が変わることもあるかもしれませんね。



品が良くない

2つ目の嫌いと悪評判がある理由は、強烈なヤジ飛ばしで品の良さが欠如しているからだと思われます。

2010年、子ども手当法案が強行採決された時の「この愚か者めが」や鳩山由紀夫元首相に対して本会議中に「ルーピー(愚か)」と発言したりと数々のヤジ飛ばしをしてきています。

ちなみにルーピー(loopy)と『狂った』や『ばかな』という意味です。

アメリカの新聞『ワシントンポスト』が鳩山由紀夫元首相に対してloopy Japanese Prime Minister Yukio Hatoyama(頭がいかれた日本の主将鳩山由紀夫)と記事に書かれ、当時『ルーピー』という言葉は話題になっていました。

丸山珠代議員の声は良く通り、女性ということもあり男性以上に目立ちます。

元女子アナ出身の政治家というキャリアもありメディアも一斉に取り上げ、10年以上たった今でも記憶に残っている方が多いですよね。

品が良くない議員はいくらでもいますが、やはり女性でこれだけのヤジ飛ばしをしていれば「品が良くない」といった理由で嫌われることもあるかもしれませんね。

非常識

3つ目の嫌いと悪評判がある理由は、非常識だからということにあるようです。

例えば、小池百合子都知事は丸川珠代議員の選挙戦時には応援演説にかけつけてくれていました。

しかし、小池百合子都知事が都知事選に立候補した時には、対する増田寛也さんの応援演説で小池百合子都知事を痛烈批判!

しかし小池百合子都知事が当選したあとは、かなり媚を売っていたようです。

非常識な手の裏返しようには失笑してしまいますよね。

 

他にも、救急車が停まっている真横を選挙カーが大音量で通り過ぎたことも非常識だと話題になっていました。

これはあまりにも非常識ですよね。

この動画を見て「嫌い」と思うきっかけ人なった人は多いかもしれません。



まとめ

今回は丸川珠代議員のアナウンサー時代の不倫スキャンダルや、性格、嫌いと悪評判がある理由について調べてみました。

女ヤジ将軍からは想像がつかないですが、実は男性をうまく掌で転がすような性格のようでした。

橋本聖子議員のキス強要に続き、まさかの丸川珠代議員の不倫スキャンダルと、過去のお騒がせが掘り返されることになってしまったオリンピックの2トップ。

今後オリンピックに向けての動きに注目していきたいと思います。