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橋本聖子の子供の年齢や学校はどこ?名前は五輪キラキラネーム!

橋本聖子議員がオリンピック組織委員会の後任会長に就任しました。

橋本聖子さんは元スピードスケーターで現在は政治家をされていますが、実は6人の子供がいらっしゃいます。

政治家と6人の子供の母を長年両立させてきていることに驚きました。

現在橋本聖子さん56歳なので、すでに学生や成人している子供も多そうですが年齢は何歳くらいなのでしょうか。

また子供の名前はオリンピックにちなんだ名前でキラキラネームだと話題になっているとおいうことで気になりますよね。

そこで今回は橋本聖子さんの子供の名前た年齢と学校について調べていきたいと思います。

 

この記事で分かること

橋本聖子さんの子供の年齢

橋本聖子さんの子供の名前

橋本聖子さんの子供の学校

橋本聖子さんの子供の年齢

橋本聖子さんご自身が出産した子供の年齢は20歳、16歳、15歳です。

現在、大学2年生、高校1年生、中学3年生ということですね。

夫(石崎勝彦)の死別した前妻との子供の年齢はわかっておりません。

石崎勝彦さんが現在65歳で43歳の時に再婚しています。

現在の年齢や再婚時の年齢を考えると、連れ子の1番上の子供は30歳代後半くらいではないでしょうか。

 

橋本聖子さんは出産後1週間で仕事復帰したということですが、新生児は1か月間外出ができません。

長女が生まれて1カ月目までは、親族や知人がお世話に来ていたということです。

もしかすると姉や兄も一緒に面倒を見てくれていたかもしれませんね!

 

ちなみに性別は旦那さんの連れ子は娘2人、息子1人で、ご自身で出産された子供は上から娘、息子、息子です。

つまり橋本聖子さんの子供は3人の娘と3人の息子、計6人の母なんですね!

連れ子の年齢について新しい情報が入りましたら更新していきます。



橋本聖子さんの子供の名前

橋本聖子さんはご自身で出産した子供にオリンピックにちなんだ名前を付けられています。

娘(20歳) 石崎聖火(せいか)

息子(16歳) 石崎亘利翔(ぎりしゃ)

息子(15歳) 石崎朱李埜(とりの)

聖火さんはまだ読めますが、「ぎりしゃ」さん、「とりの」さんはちょっと読めないですよね。

キラキラネームと言われる部類にはいるのではないでしょうか。

橋本聖子さんには「オリンピックの年に子どもを産みたい」とい長年の夢があったそうです。

そして2000年4月12日、シドニー五輪の年に出産し夢をかなえることができ、父親が与えてくれたオリンピックの夢を娘に継ぐという気持ちをこめて「せいか」と名付けたそうです。



橋本聖子さんの子供の学校

橋本聖子さんの三女聖火さんは、日大スポーツ科学部に進学されています。

次男亘利翔さんは千代田区立麹町中学校を卒業した可能性が高いですが、現時点では確証が得られていません。

しかし、2018年の豊島区中学陸上競技選手権大会に中学2年生の石崎亘利翔さんが出場した記録が残っています。

名前も珍しいですし、年齢も一致しているためほぼ間違いないのではないでしょうか。

もし亘利翔さんが麹町中学校卒であれば三男朱李埜さんも麹町中学校の可能性は高そうですね。

 

日大スポーツ科学部は「コーチング学」を中心に学べる学校で、2年次からは「アスリートコース」「スポーツサポートコース」に分かれるそうです。

橋本聖子さんも元アスリートですし聖火さんもなにかしらのスポーツをされている、もしくはマネージャーなどを続けてきたのかもしれません。



まとめ

今回はオリンピック組織委員会新会長、橋本聖子さんの子供について調べていみました。

実子3人にはオリンピックにちなんだ名前を付けられており、一見読めないものも多くまさにキラキラネームといった印象です。

ちょっと意外でした。

年齢も連れ子と実子でかなり年齢差がありそうですね!

末の子はまだ中学生なのでお母さん業はまだまだ現役といった感じですね。

今後、新会長就任でこれまで以上に忙しくなるかと思いますが、子供たちとの時間も大切にしつつ議員、新会長として頑張っていただきたいです。